メニュー

スタジオブログ - 女性専用フィットネススタジオと指導者を養成するプロアカデミーが併設

八千代スタジオ/プロアカデミー

一般社団法人バリアフリーフィットネス協会 ブログ YouTube動画はこちら

blog

エアロビクス指導者を育成する「八千代スタジオ」の活動やアカデミーの様子、サッカーの技術向上に役立つトレーニングプログラム“サッカービクス”や高齢者のフィットネスなどの情報、スタッフおすすめの話題など盛りだくさんのブログです!

 

卒業生セミナー2021.2.20

カテゴリ: 講習会 作成日:2021年02月22日(月)
こんにちは、チーフの小林です。
八千代スタジオプロアカデミーでは年2回、卒業生セミナーを開催していますのでご紹介いたします。
今回は リモートでの開催、北海道、長野県、静岡県等各方面の卒業生とも交流しやすくなりました。
 
IMG 2955 
 
テーマは「新しい時代のフィットネスを考える」です。
コロナ禍をきっかけに生活様式が大きく変わり、体力に自信がなくなった方々が多いと思います。
体づくりを土台から考え、「鍛える」「整える」「改善する」ことを目的とした運動プログラムを学びました。
 IMG 2953
ただ体を動かせば体力や筋力がつくわけではありません・・・
筋肉に届く運動をすることが大切です!
 
1つ1つの運動の目的を確認し、正しい動き方のトレーニング。
 
IMG 2957 
 
筋肉に届け!
皆、しっかりからだを使うことへの意識が高まったかと思います。
 
IMG 2956
 
八千代スタジオプロアカデミーでは、体づくりに徹した運動プログラムを追求しています。
効果が実感できるプログラムを提供できるように、私達指導者の研究、トレーニングは続きます。
これからもより多くの方々の健康な体づくりのお役に立てますよう邁進していきたいと思います。
 
 八千代スタジオホームページ
 
 
 
 

 

 
 

八千代スタジオ卒業生 YYクラブ勉強会

カテゴリ: 講習会 作成日:2021年01月31日(日)
こんにちは、講師の高橋です。
八千代スタジオ卒業生 YYクラブ勉強会
第2回『エネルギーを高めるポイントは体幹を整える』をテーマに、
1月30日(土)に開催いたしました。
 
骨盤から背骨に関わる筋肉を再確認し、動いてみました。
体を固めるのではなく腹筋・背筋をバランスよく働かせて動くこと
エアロビクスの様々なステップや腕の動きをつけても安定した体幹を保てるよう
良い姿勢を意識して動くトレーニングを行いました。
 
IMG 2926
 
IMG 2942
 
奥深いです~~
意識的に改善していくことで、多くの筋肉を働かせて代謝をあげ、より良いからだ作りを目指します。
  
次回は、2月の卒業生セミナーでの勉強会です。
プロとして指導しているからこそ、何年もキャリアを積んでいても勉強を続けることで進化し、
より良い運動で多くの方々の健康に責任を持って関わっていきたいと思っています!!
 
講師:高橋・大津
 
 
 
 

第1回YY(ワイワイ)クラブ スタートしました!

カテゴリ: 講習会 作成日:2020年12月18日(金)
八千代スタジオプロアカデミー卒業生の楽しい学びの会
第1回YY(ワイワイ)クラブ勉強会をスタートしました!
 
八千代スタジオプロアカデミーではこれまでも様々なテーマで勉強会を行っていますが、
新しい生活様式で大きくフィットネス業界も変化し厳しい状況の中、ピンチをチャンスに変え
リモートを利用して各地にいる卒業生と繋がり、更に勉強会を増やしレベルアップしようと発足しました。
 
自分のための体づくりを追求し『いいからだをつくる』をテーマとしていきます。
 
今回は肩&肩甲骨の動きにフォーカスし、リモートで行いました。
IMG 2841
 
理論から動きの再確認。
何年も指導していても、自分自身の動きをチェックすることで、沢山の気づきがあるものです。
気づきこそが個々の進化、柔軟な心は体も変えると思います。
 
 参加者からの感想
・ここまで体を使い切っていなかった。
・動かしたあと肩回りは滑らかに動くと実感した。
・後日筋肉痛になった。
・肩回りだけでなく、体幹や姿勢の大切さに気づいた。          等々
 
これからも、多くの卒業生に向けて『いいからだ』をキープしてもらうことを目指して、
楽しい勉強会を行っていきます。
 
担当している私達も多くの気づきがあり楽しかったです。
明日からのレッスンにも気合いが入ります!
続編をお楽しみに(^^)/
  
担当  大津・高橋
 
スクリーンショット 35
 
 

卒業生セミナー2020.8.22

カテゴリ: 講習会 作成日:2020年08月23日(日)
こんにちは、プロアカデミー講師の高橋です。
2020.8.22(土)八千代スタジオプロアカデミー上半期卒業生セミナーを開催しましたので様子をご紹介いたします。
 
4月予定のセミナーでしたが、コロナウィルスの影響で延期になり、初リモートでの開催となりました。
 
テーマは「有酸素運動プログラムの幅を広げ、からだづくりを考える」です。
 
卒業生は北海道、長野県、静岡県等各方面にいます。
画面越しの再会でしたが、久しぶりに顔を見て話せてとても嬉しかったです。
卒セミ8.22
 
 
エアロビクスも時代に合わせて進化発展しています。
強度ありきのプログラムづくりから、今回はからだ作りに焦点を当て、動的エクササイズの中での姿勢の重要性、使いにくい筋肉群や関節可動域の方向性をどのようにプログラムに取り込むか?
IMG 1965 
 
八千代先生の運動プログラムの考え方の解説に基づき、私、高橋が動きを見せて進行、正しく動きを伝えることの大切さを実感しました。
最後は音楽を使い体験レッスンを受けてもらいました。
 
しっかりからだを使うことへの意識も高まり、自分の弱点も発見。
「気づき」こそが、更なる成長の第一歩になる!と思います。
 
まだまだ進化・発展し続けるプロのインストラクター集団でありたい。
多くの方々の健康寿命を延ばし、運動の楽しさ・大切さを、責任を持ってこれからも指導していきたいと思います。
 
プロアカデミー講師 高橋久美子
 

37周年ごあいさつ

カテゴリ: お知らせ 作成日:2020年08月05日(水)
2020年8月1日、八千代スタジオはお陰様で37周年を迎えました。
これまでたくさんの方々にご支援を賜り心より感謝申し上げます。
 
世の中はコロナ禍による自粛生活を経験することで、多くの方々が健康の重要性を再認識されたのでは
ないでしょうか。
 
私達はこのような大変な時期にあえて「今こそ 体づくり」をテーマに、安全・安心を最優先に積極的に
レッスンを行い、運動プログラムの開発や指導者の育成に邁進し、多くの方々の健康をサポートさせて
いただきたいと思っております。
 
そして時間の経過と共にコロナが終息し通常の生活が戻った際には本来の活気あふれるフィットネスが
望まれると思います。そのためにも私達はエアロビックダンスがめざす「きれい」と「元気」を可能にする
プログラムを追求し、エアロビックダンスが健康運動として広く普及するための努力を続けたいと思います。
 
今後とも、私達の活動にご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
 
        八千代スタジオ スタッフ一同
       http://www.yachiyostudio.com/
 スクリーンショット 36

今から始める!『ロコモにならないワン・ツー・スリー運動』vol.12

カテゴリ: ロコモにならないワン・ツー・スリー運動 作成日:2020年06月27日(土)

Vol.12

人の外見で、老化現象の大きな特徴は何でしょう。

姿勢の歪みと不安定な歩行です。

 

歳を重ねるとともに筋力が低下し、そのため徐々に骨格が歪み姿勢が悪くなります。

そして歩行にも支障をきたし、腰やひざへの負担も大きくなります。

 

正しい姿勢で力強い歩行を可能にするためには、地面を蹴る脚力とひざの柔軟性、

片足にしっかり体重を乗せることのできる筋力とバランス能力が必要です。

 

今回は「姿勢の運動・立位編」です。

さぁ!始めましょう!

 

①ヒザを曲げます

 ・ヒップをさわりながら、ヒザを浅く曲げる

 ・かかとをつけて、つま先はハの字に開く

②ヒザを伸ばします

 ・ゆっくり、まっすぐにヒザを伸ばすことが重要

③つま先立ちで静止します

 ・かかとはつけたまま

53 1

 

かかとを上げて静止している時は、必ず重心が中心にあるため

体幹が強くなり、姿勢が美しくなります!

また腹筋も強化され、おなか、ヒップ、内もも強化にも抜群の運動です。

毎日続けて姿勢美人!

頑張りましょう~

 

ブログ

 

 書籍についてはこちら
http://www.yachiyostudio.com/book.html
八千代スタジオホームページ
http://www.yachiyostudio.com/

今から始める!『ロコモにならないワン・ツー・スリー運動』Vol.11

カテゴリ: ロコモにならないワン・ツー・スリー運動 作成日:2020年06月19日(金)

人間の体は、まんべんなく動かしているつもりでも、たくさんの筋肉が眠っています。

シャンとした姿勢を保つための筋肉だって、いつもダランとしていては決して働きだすことはありません。

眠っている筋肉を呼び起こすには、毎日毎日の繰り返しと積み重ねしかないのです!

 

今回は「姿勢の運動 ・イス編」です。

若々しい体を保つために!始めましょう~(^^)/

 

①背中を伸ばします

 ・足を肩幅に開く

 ・あごをつきだすように

 ・ヒジを引いてももの上に置く

 ・手のひらは上に向ける

②背中を丸めます

 ・背中が丸まるように浅く座る

 ・頭を下げる

 ・手をヒザに置く

③背中をのばします

 ・背もたれの下をつかむ

 ・あごと胸を突き出す

vol.11

 

いかがでしたか。

続けることが大切ですよ~

次回をお楽しみに♪

 

ブログ

 
書籍についてはこちら
http://www.yachiyostudio.com/book.html
八千代スタジオホームページ
http://www.yachiyostudio.com/

 

今から始める!『ロコモにならないワン・ツー・スリー運動』Vol.10

カテゴリ: ロコモにならないワン・ツー・スリー運動 作成日:2020年06月14日(日)
運動は過度に頑張るよりも、無理せず長く続けることが大切です。
たくさん運動したからといって、ごほうびをたくさんもらえるわけではありません~
あまり頑張りすぎると、精神的にも肉体的にも徐々に負担がかかってきてしまいます。

いつまでも若々しい体を保つために大切な3つの要素「筋力」「体幹のバランス」「柔軟性」。
こんなに簡単でいいの~?という運動をご紹介しています。
素敵に歳を重ねるために!
さあ~始めましょう~
 
Vol.10は股関節の柔軟性です。
①仰向けに寝ます
②ヒザを胸に近づけます
③足を持って体に引き寄せます
P45 1
 
いかがでしたか?
Vol.8、9でも股関節の運動をご紹介していますのでお試しくださいね。
次回をお楽しみに~(^^)/
 
 
ブログ
 
書籍についてはこちら
http://www.yachiyostudio.com/book.html
八千代スタジオホームページ
http://www.yachiyostudio.com/

今から始める!『ロコモにならないワン・ツー・スリー運動』Vol.9

カテゴリ: ロコモにならないワン・ツー・スリー運動 作成日:2020年06月07日(日)
Vol.9
皆さん~体を動かしていますか~。
Vol.9は前回に引き続き股関節の柔軟性の運動をご紹介いたします。
簡単ににできる運動ですので行ってみてください~
 
股関節は体を支えるための重要な関節で、前後左右、斜め、回す・・など
様々な方向に動かせる球関節です。
デスクワークなどで長時間同じ姿勢が続くと、股関節に関わる筋肉が緊張して
関節が硬くなってしまいます。
気が付かないうちに体が老化しているかも・・・
 
では、始めましょう~
① ヒザを立てて座ります(手は肩の下に置く)
② ヒザを開きます
③ お尻をかかとに近づけます
 *POINT*
  ・足をお尻に寄せるのではなく、お尻を足に寄せていきます
  ・股関節やヒザが硬く、お尻を足に寄せると足が逃げいってしまうなら、無理せずに足を逃がしてしまってもOKです
  ・絨毯などすべりにくい場所で行う場合は、少し腰を上げると行いやすいです
P44 1
 
けっして無理をせずにコツコツと続けてくださいね。
次回をお楽しみに~(^^)/
 
ブログ
 
書籍についてはこちら
http://www.yachiyostudio.com/book.html
八千代スタジオホームページ
http://www.yachiyostudio.com/
 
 

今から始める!『ロコモにならないワン・ツー・スリー運動』Vol.8

カテゴリ: ロコモにならないワン・ツー・スリー運動 作成日:2020年05月31日(日)
Vol.8
Vol.2~7までの「脚力」、「体幹のバランス」、「柔軟性」のチェック&トレーニングは
いかがでしたか。
常にご自分の体の状態をチェックして、足りていない部位のトレーニングを続けてみてくださいね。
 
Vol.8は「股関節の柔軟性」の運動をご紹介します。
普段の生活において、「ここまで股関節が開かないと問題が起きる」という、きっちりとした定義は
ありません。
ですからここでは「チェック」を省略しました。
股関節は、体重を支え、立つ、座る、歩く、階段の上り下り、ちょっとした障害物をまたぐなど、
多くの基本動作のすべてに重要な役割を果たしてします。体の中でも重大な関節なんです!
バランスよく早足で歩け、筋肉もしっかり使える若々しい体を保ちましょう~
 
では!始めます。
① ヒザを立てて座ります(手は後ろ、ラクな位置について体を支える。足は肩幅よりも広く開く。)
② ヒザを倒します(腰は床から浮かさない。ヒザは床につかなくてもOK)
③ もとの位置に戻します
P43
 
硬い~と思っている方も楽に行いましょう~。
頑張りすぎずに続けてみてくださいね。
次回をお楽しみに♪
ブログ
 
書籍についてはこちら
 
八千代スタジオホームページ
http://www.yachiyostudio.com/
 

今から始める!『ロコモにならないワン・ツー・スリー運動』Vol.7

カテゴリ: ロコモにならないワン・ツー・スリー運動 作成日:2020年05月26日(火)
筋肉が人生を大きく変えます!
私達の体は、大小合わせて約600の筋肉からできています。
土台に骨があり、その骨を動かし活動できるようにしているのが筋肉です。
この他にも、内臓や血管、心臓も筋肉です。つまり、筋肉を鍛えるということは
体を丸ごと鍛えるということなのです。
 
特に、上手に歳を重ねていくために鍛えなければならない筋肉は、体を覆っている
大きな筋肉、その中でも体を支えている筋肉です。
ですから、体を支えるために特に重要な「脚力」の強化が必須なのです!
 
筋肉は何歳になっても運動によって鍛えることができます!
さぁ!始めましょう~
 
Vol.7は「脚力チェック&トレーニング(壁編)」です!
 Vol.2で行ったチェック運動と同様ですが、トレーニングは壁編をご紹介します。
①片方のヒザを軽く伸ばして足を浮かせます
②そのまま片足で立ち上がります
脚力チェック
 
いかがでしたか!
できた人は、このチェック運動を毎日続けましょう。
 
ちょっとキツくて、できなかった・・・という方は次の「脚力トレーニング(壁編)」をご紹介しますので
行ってみてください。
 
◎トレーニング7~9の中から自分ができるトレーニングを選んで行ってください。
◎回数はレベルや体調に合わせて、できる回数を行いましょう。
運動が楽に行えるようになったら回数を増やします。
※きつい方はVol.2「イス編」のトレーニングを行いましょう。
 
「トレーニング7」
① 壁に両手を添えて立ちます(足は肩幅よりもやや広めに開く)
② ヒザを曲げていきます(背中は丸くならないように)
③ ヒザを伸ばします(手は斜め下に振り下ろす)
※②→③→②→③を何度か繰り返しましょう
P27 1
 
 
「トレーニング8」
① 壁の横に立ち、片足を浮かせます
(片手を壁に添え、もう片方の手は腰に当てる。壁側の足を前に出して浮かせる。)
② 片足を浮かせたまま、ヒザを曲げていきます(ヒザを曲げる深さは、できる範囲で)
③ 片足で立ち上がります
※②→③→②→③を何度か繰り返しましょう
※反対の足でも同様に行います
P28 1
 

「トレーニング9」
① 壁に両手を添えて立ちます(足は肩幅よりもやや広めに開く)
② 片足を浮かせ、ヒザを曲げていきます
(浮かせた足は軽くヒザを曲げます。ヒザを曲げる深さは、できる範囲で)
③ 曲げたヒザを伸ばします(手で壁を押すように。つま先を遠くの方へ。)
※②→③→②→③を何度か繰り返しましょう
※反対の足でも同様に行います
P29 1
 
 
ブログ
書籍についてはこちら
http://www.yachiyostudio.com/book.html
 
八千代スタジオホームページ
http://www.yachiyostudio.com/
 

Vol.6【柔軟チェック&トレーニング・肩編】

カテゴリ: ロコモにならないワン・ツー・スリー運動 作成日:2020年05月20日(水)
皆さんの体は柔らかいですか? 
硬いですか?
 
筋力・関節の柔軟性は老化に大きく関係があります。
特に、ももの裏・肩・股関節の柔軟性はあらゆる動作に大きく関わりとても重要です。
 
Vol.6は「柔軟チェック&トレーニング・肩編」をご紹介しますので行ってみましょう。
肩の柔軟性がないということは、首や背中も硬いということです。
肩の柔軟性があれば、首や背中の運動が上手にできるようになります。
そのため肩こり・四十肩・五十肩・姿勢の改善にもつながり、若々しい体を保つことができます。
 
それでは、チェックです!
① 壁の横に立ちます(ヒジを曲げて、壁に触れることを確認)
② ヒジを伸ばし、手を壁につけます(壁に手をつけたまま、ゆっくり後ろに回していく)
③ ゆっくり一周、手を回します(手のひらは壁につけたまま回す。体をひねらないよう、
 終始正面を向いているように意識する)
※反対の手も同様に行います
※この運動は、壁に近くなるほど難しくなります。肩の柔らかい人は、トレーニングとして、
 もっと壁に近寄って行うのも良いでしょう。
肩
 
 いかがでしたか!できた人は、このチェック運動を毎日続けましょう。
 
ちょっとキツくて、できなかった・・・という方は
「肩の柔軟トレーニング」をご紹介しますので行ってみてください。
 
◎「トレーニング16・17」から自分ができるトレーニングを選んで行ってください。
◎回数はレベルや体調に合わせて、できる回数を行いましょう。
運動が楽に行えるようになったら回数を増やします。
 
「トレーニング16」
① 横になります(枕を使用する。両手を伸ばし、手のひらと手のひらを合わせる。
足は、安定性をよくするために「く」の字に曲げる)
② 上になった方の手をずらしていきます(上の手はできるだけ遠くに伸ばす)
③ もとに戻します
※左右逆にして、同様に行います
肩 2
 

「トレーニング17」
① 横になります(床側の手に頭をのせる)
② ゆっくりと円を描くように回します(人差し指を伸ばすと、ヒジが伸びやすくなる)
③ ゆっくりと回してもとの位置に戻します(頭は常に、床側の手に乗せた状態で行う)
1
 
日常生活にも簡単に取り入れられ、短時間で行うことができますので
続けてみてくださいね。
 
ブログ
 
書籍についてはこちら
http://www.yachiyostudio.com/book.html
 
八千代スタジオホームページ
http://www.yachiyostudio.com/